Happy Station自分の幸せ駅へ

『お母さんだから〜〜すべき』と自分のことは後回しで子供や家族のために我慢して頑張りすぎて、時にイライラが爆発し、自己嫌悪を繰り返す真面目なお母さんへ。 『お母さんだって〇〇いいよ♡と楽しむ』今よりちょっと楽になる新しい選択肢を今はごきげんお母さんたちのSTORYを通してお伝えする雑誌『Happy Station自分の幸せ駅へ』
ぜひこちらのコンセプト動画もご覧いただけたら嬉しいです♪→

ハッピーステーション自分の幸せ駅へ①
7月21日 9:00AMより発売予定

デジタル版 e-book 550円(税込)

ご購入はこちらより

*発売日までは在庫0表示となっております。

私やこのプロジェクトメンバーのお母さん達はみんなちょっと前まで真面目で頑張り屋さんで、毎日の育児・家事・仕事などに頑張りすぎて、イライラし爆発して、自己嫌悪・・・『この悪循環はどうしたらいいんだろう?』と思っていました。そんな悪循環から様々な学びや試行錯誤を通して、今はごきげんお母さんへ。 

『ごきげんお母さん』と言っても、24時間365日いつもごきげんということではなく、イライラしたり、不機嫌になったりすることももちろんありますが、『ごきげんになる自分なりの方法を知っている』というだけです。

『お母さんがごきげんでいるということ。』

それが実は子供や家族のために何かを我慢して頑張ることよりも大切なこと。
それに気づけたことで、今はその『ごきげんお母さん』を日本中に広げていくべく、それぞれの活動もしながら、この雑誌を通しても、頑張りすぎて疲れてしまっているお母さんへ『ごきげんお母さん』へのヒントとなる子育てや生き方などのSTORYをお伝えしていきたいと思っています。

自分がごきげんに過ごせる道を線路にたとえ、世の中の正しいとされる線路ではなく、『自分の幸せ駅を目指す路線』へ乗り換えることへの気づきを提供していけたらと思っています。

まずはお母さんがごきげんであることが一つの小さなコミュニティである家庭にとっての幸せ・Happyに繋がっていくと私たちの実体験を通して感じています。

ハピステメンバー紹介

ゆかもん編集長(あわやゆか)

熊本市在住。小2男子と3人家族。外資系企業マーケティング部に13年勤務した後、夫の熊本転勤を機に退職し、現在はゆかもん編集長として、また、ウェブデザイン・カメラマンとして活躍中。働きながら、育児との両立には大変苦しみ、そんな大変だった「ガマン路線」から「いいよ路線」に乗り換え、仲間とともにハッピーステーション自分の幸せ駅へを通して、ごきげんお母さんを日本中へ広げる活動をしている。熊本子育てサークル『縁側Moyai』のゆいまーるメンバーとして活動中。

なっちゃんライター&イラストレーター(たなかなつみ)

兵庫県在住。夫・娘・息子と4人家族。福祉(社会福祉士)と教育の現場で自らの生きるチカラ・意思決定が人生を決めている事を支援者として痛感。結婚、出産、復職…『がんばる』しか知らずに頑張り続けたら八方塞がりで消えたくなった。『主役を生きる覚悟』を決めて頑張りどころを変えると世界は変わるを実践中。

まきちゃん(なかじままき)

長野県上田市在住。夫と中学生・小学生の2人の息子との4人家族。お母さんの大変な毎日がちょっとの工夫で楽しくなるコミュニティ「ごきげんお母さん研究所」を主宰。イクメンに憧れたこともあったけど、夫がどうなのかは実は私の幸せには関係なかった。令和元年度は、小学校のPTA会長を務める。入学式の祝辞は、校章のコスモスのかぶりもので登場!

さっちゃん(ながやま さちえ)

埼玉県在住。ミュージシャンになる夢を持ち続ける公務員夫と小学生の2人の娘との4人家族。2歳で母、13歳で父を亡くし、看護師になることを心の糧に親戚宅で過ごす。看護師資格を最短で取得し20歳で独立。運命の人と結婚、可愛い娘たち。なのに涙の日々…。いいお母さんを辞めて自分を取り戻したら「オラオラ育児」で幸せになれた!

やっぴー(すずきやすこ)

長野県松本市在住。好きなゴルフを仕事にしている夫と小学生から乳児まで男の子3人の5人家族。某大手企業に勤務しプライベートも充実。授かり婚で妻・母になった途端に自分の事は後回し。子どもの夕飯を作ったら床で寝ていたクタクタの生活。本気で自分と向き合ってみたら、家事も育児も苦手なままで笑顔の日々がやってきた。

日本中にごきげんお母さんを広げていくことで、家庭が、地域が、日本中が『ごきげん・幸せ・Happy』が広がっていくと信じています。 そのために自分らしくパワフルに生きるごきげんお母さんが集まって、私たちができることを自分たちの周りから広げていけたらと活動しています。

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